くうねるふざける

取り留めのない話を、取り留めなく

もう誰も死ぬな

もう夏も終わりってときに訃報。自殺で、それも立て続け。直接の関わりはなかったけど、身近な人が悲しんでいるのを見ると、私もつらい。

毎日泣いてたのかな、、自殺 方法 とかでググったりしてたかもな。

死ぬことしか頭になくて、死ぬために生きてるみたいな時間が少しでもあったのかと思うと、胸が痛い。

もう生きていくちからがない、っていう状態の人に、生きろっていうのは無責任だし、酷だと思う。でも死んでほしくなかったな。

真面目で優しい人が死んでしまうなとつくづく思った。死ぬって言ったからにはほんとに死ななきゃ、って責任を取ろうとする姿勢さえ感じる。間違ってると思う。どんだけ死にたかろうが、からだを傷つけようが、薬を飲もうが、それで各方面に迷惑をかけようが、生きるのが正解でしょう、死にたいまでギリ正解、死んでしまうのは間違い 0点

誰にだって死なれたら困る人がいて、そういう人を置いて急にいなくなってしまうのは、やっぱり罪だ それを踏まえたうえで死んでしまうのはもっと罪 

 

こういうの見た死にたい人はもっと死にたくなるのかな、やっぱすごいエゴかな、でも死ぬほうがエゴだからな 

かといって、いざ死にたそうな人を前にしたとき、具体的に何ができる?今回だって(完全に部外者だったのもあるけど)なにも、まじでなにもできなかった 

死ぬ計画立ててるやつなんか、もう入り込める隙ないんじゃないかなってくらい冷静だし

やりきれない、不甲斐ない

とにかくもう、誰も勝手に死ぬな 困るから

正しい夏?

あれからまたすごい速さで、もう1カ月だ

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夏ですわな

 

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特に目をひくようなものは何も写ってないけど、気に入ってる夏。久留米行きのバスの中から。これに乗ったら40分くらいのボーナスタイムがあって、考えたくないこと考える。年金のこととか。やなこと考えるタイムはそれで終わり!

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スローもみてみたい

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1年ぶり?くらいにneu行った、食べたし飲んだ。スケートと古着の話を少し、あと人のzineをいっぱいみた

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M2Dのもいっぱいあった。

「人々」ってタイトルで文字通り人々のスナップ写真のzine、名前忘れたけどその人のが一番ぐっときた。

カキさん(店長)に、これ作った人いまどこで何してるんですかって聞いたら、「もう死んじゃったよ」って言われた。

 

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天神 夏 暑かった

 

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ボロいけど夏だな

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熊本の夏

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辛島の鳩

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夏だね

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人たち

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あ〜

 

ダウナーになりがちな夏、今年はそうでもなかったなって思った矢先に、急性扁桃炎芸人となり、情けないきもちですね

行ったでかめの病院で、「扁桃腺取らないかんかもですね〜(^^)」「全身麻酔の手術で、しばらくご飯とか食べられなくてすっごい大変ですよ(^^)」とか言われてびびり倒した。絶対いやなんですけど!

このごろカメラが壊れたりからだが壊れたりでツイてないや 

神様〜

 

正しい夏

 

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もう明るいのうそでしょ、の夏

 

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タイトな西日が夏

 

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極端な夏

 

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出歩くために用意されたような夜と、夏

 

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藤崎の夏

 

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洗濯物干せない夏

 

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すぐなくなる夏

 

もりもりの夏

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英世と夏

 

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うそみたいな夏

 

 

7月前半のいろいろなサブ感のある夏でした

はじまったばかりだけど夏の写真は毎日撮ってるから、現像が楽しみ!

自由研究、なにしようかな〜

現像いきました。 

🔌 

 

もう今年も、三分の一が終わったんやね〜なんて聞いて うそでしょって思ってたけどほんとみたいですね

三分の一ってあんまりピンとこないけど

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キックボードで風をきりたいぜって季節、これが自分にとって一番心地いいんですけど、これが終わって梅雨、そして夏、しかも猛暑のやつがくると思うと今からバッドマインドって感じです。あんまり考えたくないことがらのひとつ!

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夏の間だけさかなになれたら、とか真剣に思っちゃうすね〜。翳らないでくれ〜、健やかな精神、

 

日記読んでくれた友達が、最近聞いてるやつに食いついてくれたので、また貼ります。最近聞いてるやつ!

Joey Bada$$ - "Devastated" (Official Music Video) - YouTube

DEVASTATED

DEVASTATED

これ系は彼氏が聞いてて私も聞きはじめたんですけど、ものの見事にハマってます。アルバム買っちゃうだ。スクー↑スクー↑のとこだけ何回も聞いてしまう

3. Yano - Sleep - YouTube

スクスク↑繋がりでヤノセデスベンツさんも

(なんかスマホからはスッと見られないみたい)

 

べいぱ〜うぇいぶも良いですよね

Tiger Blood Tapes

プレステの死ぬほどローポリゴンのキャラになったみたいな気分になる!

そういう話自体あんまり見かけなくなって、もう下火なのか?って勝手なこと思ってたけど、全然みたいですね。ちょっとずつ追っていきたい

こんな感じです。

 

そういや今日は、5月2日なんすけど、ライブなんで休ませてほしいんすけど、の日だ

世はゴールデンウィークですが、私はぼくなつの32日目みたいな心持ちです。

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おわり

 

バッド・チューニングをみた

友だちがほしい、仲間がほしい、この歳になってよく思うことなのですが、その気持ちをさらに煽ってくる映画を観ました。

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バッド・チューニング。

 

のっけからいきのいい高校生たちがたくさん出てきます。

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「あっ これたぶんめっちゃ好きなやつだな」

 

”アメリカでは予想外のヒットを記録した映画だが、スターが出てるわけでもなく、70年代半ばを背景にした分かり難さ(?)もあって、未公開に終わったグラフィティ・コメディの快作。高校の新学期が始まる日、新入生には恒例の尻叩きの洗礼があり、そこから逃れようとかけ回る坊やたちを追う先輩らの珍騒動に始まり、その夜は歓迎パーティ。ビールや麻薬でボーッとしたり、女の子を誘惑したり、されたりの洗礼もあるわけです。先輩たちにも悩みはあって(鬼コーチと対立してフットボールを止めようという少年をいさめる仲間がいる)、当然、恋愛のトラブルも大なり小なり発生中、目まぐるしい夜は白んでゆく……。作り手たちの青春がまんま立ち昇ってくる懐かしさ、ギンギンのハード・ロックが常にカー・ステから流れ、思わず体を揺らしてしまう。まだしも、あの頃は回顧のし甲斐のある日々であったことか! 2016年11月に、リンクレイター監督の最新作「エブリバディ・ウォンツ・サム!! 世界はボクらの手の中に」の公開に合わせて本作の本邦初劇場公開も実現。”
(allcinemaより引用)

 

ということでけっこうサイテーなやつらが楽しくやる話なんですけど、かなり面白かったです。

作中のスモーキーなハードロックもあいまってごきげんになった。夜のパーティーでランナウェイズのチェリーボムが流れたりして、サイコー!

あと当時17歳くらいのミラジョボビッチが出てるんですけど、ちょーかわいい..バイオハザードの印象しかなかったので、当たり前っちゃ当たり前なんですけど新鮮でした。

 

思い返せば、青春ってなんだっけみたいな学生時代だったので、少し憧れを重ねて観てしまった。やんちゃしたいとかじゃないけど、友だちとふざけたり怒られたり、惚れた腫れたのすったもんだでもしとけばよかったかもなあって ちょっとだけ。もしそうしてたら今、また違う人間になってんだろうな〜とか。

もう20歳っていういい歳だし、さすがにやっていいことと悪いことの区別はつくけど、もう少し感情的に生きたいな〜って思ってたのが加速しました。

青春って、どんな時にこれだ!って実感するんだろう。そもそも、真っ只中にいるときに実感ってするものなのかな。

いつか振り返ったときに、あれって青春だったよな〜って思える今がいいな〜